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シミのメカニズムとケア
シミには老人性色素班のほか炎症性色素沈着など数種類ありますが
自分のシミがどのようなケアで解消可能か 残念ながら自己判断は困難です。
まず自宅でできるシミ対策から試してみましょう。

シミ対策ケア1 シミを薄くするプログラム
ホームケアとして効果的なのは 週1回程度ピーリングをしつつ
美白アイテムを使っていきましょう。
さらに美顔器によるイオン導入をすることで よりお手入れ効果は増します。

DHCペティコ・・・5種類の機能を搭載したコンパクトな美顔器です。
イオン導入のほか 老廃物の吸着やリフトアップなど5つのトリートメントが可能。

=関連記事=
5分でできるエイジケア


シミ対策化粧品を選ぶ時は「医薬部外品」に注目
巷に溢れる美白化粧品。選ぶ時の目安として厚生労働省から認可を受けた
「メラニンの生成をおさえ シミ・ソバカスを防ぐ」効果・効能をもつ医薬部外品の
美白有効成分があります。
これが配合されているアイテムを選ぶのが良いでしょう。
ただし 効果には商品差・個人差があります。

美白有効成分として認可されている成分は コウジ酸・アルブチン・ビタミンCとその誘導体
ルシノール・カモミラET・エラグ酸・マグノリグナンなど限られたものだけです。
美白アプローチは成分ごとに異なりますが メラニン色素を作るチロシナーゼという
酵素を抑制する働きをもつものが多いです。


シミ対策ケア2 適度な運動で新陳代謝を高める
年齢を重ねるにつれて肌のターンオーバーは低下し 生成されたメラニンを
排出する力が落ちていきます。
そのためシミ対策では運動によって血行を改善し代謝を促して メラニン排出力を
上げることがポイントになります。
ウォーキングやジョギングなどの軽めの有酸素運動から始めてみましょう。

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ベーシックケアを確実に!
肌老化を進める原因は 紫外線や乾燥 活性酸素の悪影響など多用です。
老化をこれ以上加速させない為には ベーシックケアが大切です。
肌をつくるもとになる食事にも気を配りましょう。


ベーシックケア1 ピーリングでターンオーバーを促進
ピーリングとはAHAなどの角質剥離成分による角質ケアです。
肌表面に残っている古い角質を剥がすので ニキビや肌のザラつき くすみに有効です。
定期的に行うことでターンオーバーを高めることが可能です。
自宅で行えるピーリングアイテムは主に4種。
取り入れやすいものを選んで 週1回から始めてみましょう。

*市販されているピーリング剤の主な主類*
キットタイプ・・・ピーリング剤と保湿クリームや消炎ジェルなどのアフターケアのセットや
期間限定の集中ケアキットなどがあります。

美容液タイプ・・・洗い流さないローション・美容液ピーリング剤。
角質剥離成分の濃度が低いものが一般的です。拭き取りタイプも多いです。

石けんタイプ・・・通常の洗顔と同様 泡を立てて洗い流すタイプです。
泡のクッションにより肌が守られるため比較的刺激が少ないでしょう。

洗い流すタイプ・・・肌になじませて指でマッサージします。
そのあとすぐに洗い流すジェルや 時間をおいてから洗い流すパックなどがあります。

注意しましょう!
週に1回から 夜の洗顔に行いましょう。
ピーリングは一時的に角質層を薄くするので 保湿と紫外線対策は万全に!
皮膚が薄い目の周りや 炎症を起こしたニキビの部分は刺激となるので避けましょう!


ベーシックケア2 角質層の水分をしっかり保つケアを
乾燥から肌を守るには 角質層の水分量を一定レベル以上に保つことが重要です。
化粧水で水分を補給したあと 美容液で保湿成分を補って
水分保持力を高める2ステップケアを行いましょう。

順序は化粧水→美容液→乳液またはクリーム 
油分は足りないと感じるところだけでOKです。

保湿成分いろいろ
セラミド・レシチン・ヒアルロン酸・コラーゲン・エラスチン・天然保湿因子(NMF)
スフィンゴ脂質・へ派リン類似物質・グリセリンほか


ベーシックケア3 必要な栄養素は食事で摂ろう!
バランスの良い食事は美肌作りの大前提です。
肌の原料となるタンパク質や 美容ビタミンといわれるビタミンA・C・Eを毎日の食事で
摂取するようにしたいですね。
特にタンパク質は 肌を構成するコラーゲンやエラスチンのもとになる栄養素です。
「一日に肉か魚を100gを目安にとりましょう」
鉄分不足も肌が乾燥する原因になるので要注意です!


ベーシックケア4 肌老化の最大の要因 紫外線を徹底ガード
シミの原因となるだけでなく体内の活性酸素を増やし 様々な老化症状を引き起こす紫外線。
紫外線対策もしっかりとしましょう。

=関連記事=
紫外線はシミの元  紫外線対策とケア  体調や食事による紫外線の怖さ




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正しいデイリーケアで美肌へ
ちゃんとお手入れしているけれど 肌の調子がイマイチ。
普段のケアや生活習慣に意外な間違いや盲点があるかもしれません。
美肌をめざすために おさらいしてみましょう。


トラブル知らずの肌への秘訣は 新陳代謝を高めること!
美肌をつくるカギ 肌の新陳代謝をさすのが「ターンオーバー」
これがスムーズに行われないことが肌の老化を早めます。
紫外線をはじめとする外的刺激 睡眠不足などの不規則な生活習慣によって
ターンオーバーの周期が乱れることは 様々な肌トラブルのもとになります。
本来なら垢となって剥がれ落ちるべき古い角質が肌表面に残ってしまい
角質層が厚くなって ゴワつきや乾燥だけでなく ニキビ・シミ・シワなどの原因に・・・。
このターンオーバーを高めることが とても重要です。
化粧品だけでは不十分で 睡眠や食事など普段の生活習慣を見直すことも必要です。


スキンケアの心得4か条

その1 ターンオーバーをスムーズにする角質ケアを上手に取り入れましょう
ターンオーバーの周期は年齢を重ねるにつれて延びていき
20歳では約28日間なのが 40歳で約40日間になると言われています。
肌の角質層が厚くなっていくのに対し 真皮は加齢に伴ってコラーゲンの質と量が低下し
弾力が失われていき 薄くなってしまいます。=ゴワゴワ肌に・・・。
角質ケアはこのような肌の表面に堆積する古い角質の剥離を物理的に助けて
肌の再生リズムを正常に戻すことを目的とするものです。
肌が本来もっている力を引き上げるため エイジングケアの基本として有効です。

その2 肌に水分を補い保つことが保湿ケアのポイントです。
肌が乾燥しているという状態とは角質層の水分量が足りていないということです。
加齢と共に角質層の水分量は減っていく為 水分を補って保つケアを重視しましょう。
化粧水で与えた水分を美容液でしっかり守る2ステップが基本です。

その3 秋冬も紫外線量は意外と多いのです!紫外線対策をしっかりと!
紫外線を受けると肌は肌内部をガードする為にメラノサイトにメラニン色素を作らせます。
紫外線の影響が強く肌内部を防御しきれなくなると このメラニン色素がシミになります。
また真皮に達した紫外線はコラーゲンを傷つけて弾力を奪い シワのもとにも。
UV-A UV-Bともに降り注ぐ量は9月以降も多いので油断は禁物です。

その4 美肌づくりのために 正しい睡眠リズムを確保!
美肌のための最重要項目は 良質の睡眠です。
身体が昼間活動している時は 脳に優先して血液が集まり
皮膚にはあまりいきません。
眠りに入り脳が休むと血液が皮膚にも行き渡り 細胞の修復や再生が行われます。
特に寝始めの3時間は肌の再生を促す成長ホルモンが分泌される黄金時間です。
遅くとも午前1時までには寝るように習慣づけたいものです。



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5分でできるエイジケア
エビスのツインエレナイザーって知っていますか?
お手軽ホームエステセットなのです。
アンチエイジングが自宅で簡単に 自分でできてしまう。それも たった5分で!


イオンケア+超音波ケア=ツインケア
口コミで“ベストセラー”となっている「ツインエレナイザー」
ツインケアで肌への浸透率を高めながら有効成分を肌の奥まで送り届ける高機能美顔器。
専用のローションや シミ・くすみなどの肌悩みに合わせた美容液を合わせて使うことで
これまでのお手入れでは得られなかった美肌効果が実現します。
イオンケアだけの場合の数倍の浸透力をもたらし 手で化粧水を塗る場合とは
比べものにならない美肌効果をもつパワフル設計のマシーンです。


毛穴キメも くすみまで・・・。まるで肌色が違って見えるよう・・・・・・・
毛穴の目立ちやキメの乱れ くすみに色ムラ ハリ弾力の低下・・・などなど。
お肌のトラブルは とても複雑で厄介です。
ツインケアは肌悩みが多い人こそおすすめしたい 高速のエイジケアです。
角質層にこれ以上は入らないというほどの潤いを効果的に送り込み
同時に肌の働きを高めるから キメが内側からふっくら潤い
肌色がまるで違って見えるほどの明るさと透明感に満たされます。

肌の弱い人 マシーン使用が初めての人でも安心して“見事な美肌感”を!!
美肌は自宅で!!自分で!!作る時代なのです。

=参考=
(株)エビス.
東京都新宿区下落合3-12-18
www.ebis-cosme.co.jp



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紫外線が及ぼす影響
アンチエイングはぬかりなく!!知らないと怖い!
女性の体調などでも紫外線の影響が強く作用してしまうこともあるんです。
また食べ物によっても 良い・悪いがあります。


【生理前や妊娠中は特に用心!】
生理前や妊娠中 ピルの服用中に分泌される黄体ホルモンには
紫外線の感受性を高める性質があるので 日焼けしやすくなります。
また 不規則な生活による ホルモンバランスの乱れも注意が必要です。
抗生物質などには 紫外線の感受性を高めるものもあるので
服用する時は 確認しておくと安心ですね。

【ビタミンCは予防です】
できてしまったシミを 食べ物のビタミンCで消すことはできません。
ビタミンCには 紫外線によって発生した活性酸素から肌を守る抗酸化作用が
あるため シミの予防にはなります。

食べすぎると 体を冷やしやすい果物よりも野菜がよいでしょう。
加熱してもビタミンCがこわれにくい おすすめ野菜たちは・・・。


キャベツ・じゃがいも・カリフラワー・れんこんなど白っぽい野菜。
緑黄色野菜のビタミンA(カロテン)ナッツ類に豊富なビタミンE
色素や苦味成分であるポリフェノールにも同様の抗酸化作用があります。

ビタミンA:ブロッコリー・ピーマン・にんじん
ビタミンC:キャベツ・カリフラワー・れんこん
ビタミンE:玄米・大豆・ナッツ
ポリフェノール:りんご・しそ・緑茶

【レモンには気をつけて!】
「ビタミンCがたっぷりだから!」・・・といっても危ないですよ!!
レモンにはソラレンという物質が含まれていて 紫外線感受性を高めてしまいます。
他には パセリ・アセロラなどにも含まれています。

朝食にこれらを食べて出かけ 紫外線にあたると 逆にシミができやすくなってしまうのです。
ただ ソラレンは摂取してから数時間で代謝されてしまうので
夜に摂取するぶんには 問題ありません。



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