紫外線はシミの元 |
|
|
気がついたらシミが!
・・・なんて泣くことのないように 紫外線とシミ・お肌の老化について あらためて認識して アンチエイジング対策をしましょう! もしできてしまっても 美白コスメでケアしていけば手遅れではありません。 美肌・若肌を手にするには努力も必要です。 【曇りで涼しい日も 油断しないで紫外線対策を!】 太陽光線の種類 1.可視光線→眩しいと感じる 2.赤外線→熱いと感じる 3.紫外線→目に見えず 皮膚感覚もない 紫外線の特性により 手を抜いたり油断しがちだけど・・・。 季節により強弱はあるけど 1年中降り注いでいます。 紫外線はA波・B波・C波の3種類があって 地上に届くのはA波とB波です。 B波は雲やガラスである程度 遮られるが A波は雲もガラスも通り 皮膚の奥まで浸透します。 【紫外線対策をしていても シミは現れます】 えっ!?・・・と思うけれど 一生シミができない人なんて ほとんどいません。 生まれてきた時から浴びてる紫外線。肌の奥にシミの元を溜め込んでいるだけです。 溜め込んだ紫外線が溢れ出すと シミとなって肌の表面に現れてくるのです。 けれど 紫外線対策をしっかりすれば シミが現れるのを遅らせることができます。 ケアは早めにしましょう!! 【紫外線は全方位から狙ってる】 戸外で日陰にいるから安心♪・・・なんて大間違いです。 直射日光以外にも 散乱光・反射光があり 日陰にいても避けられません。 また水蒸気は紫外線を散乱させるので 湿度の高い日は要注意ですよ! 海ではなく涼しいから・・・と山へ出かける方も多いと思います。 標高1000mでは 紫外線量が10〜12%もアップするので注意してください。 地表面による反射率の違い コンクリート・アスファルト 10% 砂浜 10~25% 水面 10~25% 草地・芝生・土面 10%以下 新雪 80% |
| メイン |
